アイテム詳細
商品説明
#iteminfo{position:relative;left:-2px;width:380px;font-size:12px;}#iteminfo .kw{color:#ffffff;text-indent:-9999px;}さんま酒汐干し:2尾縞ホッケ酒汐干し:2尾金華サバ酒汐干し:2尾近海カレイ酒汐干し:2尾■ 解凍方法真空袋の場合はそのまま流水で中心に若干芯が残る程度に解凍してください。■ お召し上がり方必ず解凍してから、身のほうから焼いてください。※ロースターやグリルごとに火加減を調整して焼いてください。※焦げそうな場合はアルミホイルをかぶせて調整してください。■ 賞味期限冷凍保存(-18℃以下):1週間解凍後:当日中■ お届け方法間宮商店 間宮塩蔵 魚食 三陸 宮城 塩釜 塩竈 塩竃 職人 こだわり ご当地 お土産マップ まち楽 老舗 ギフト 贈り物 プレゼント お中元 お歳暮 父の日 母の日 敬老の日 お取り寄せ お得 お徳 徳用 送料無料 送料込み セット 福袋 干物 ひもの 一夜干し 開き干し 生干し 乾物 さんま サンマ 秋刀魚 さば サバ ほっけ ホッケ かれい カレイ 銘酒 一ノ蔵 酒汐 【残暑に勝つ0819】 昔々、港町塩竃におじぃさんとおばぁさんが住んでいました そのおじいさんが呑んだ晩酌の残りをおばぁさんが大事にとっておいて 魚の干物の漬け汁に混ぜて使ったところ たいそう美味しい干物が出来たとさ・・・ この話が“塩竃の酒汐干し”の始まりといわれています。 鮮度追求“秋刀魚” さんまの一番美味しい季節ってご存知ですか? そんなの知ってるよ〜 秋でしょう! 正解! ですが、本当に最高のさんまは9月上旬の北海道・東沖の漁場でエサを十分食べ終え、栄養が脂に変わったときが一番美味しいんです。細かいけれど、その差は歴然です! 三陸地方でもさんまは獲れ、確かに美味しいですがやはり北海道物には脂、鮮度ともには負けてしまい、“鮮度追求”と呼べるさんまは北海道にしかありえないのです。 だから当店では三陸にいながら、北海道からさんまを仕入れているんです。 手で開くのは江戸時代からに決まりごと? 皆さん魚の切腹(せっぷく)って知ってますか? さんまは“目黒の殿様”の話があるくらい、昔から親しまれている魚です。 昔は腹に包丁を入れるのは“切腹”として嫌がられていました・・・ そこで、さんまも今のような頭を残し背中から切るスタイルで統一されてきたようです。 頭を残し背中から切る機械は無いので、どうしても手で切ることになってしまうわけです。 金華山の“秋鯖” 宮城県金華山沖で捕獲された秋サバを 贅沢に干物にする! 宮城県金華山沖は日本でも有数な漁場のひとつです。 そこでとれた金華の秋サバは脂ののりが上品でサバの味がしっかりします。 普段は料亭やすし屋などに行く良質なサバもサイズは若干小さいですが、今年も干物に加工する分を確保できました。 一枚一枚丁寧に漬け込むことで、脂くささが無いすっきりとした味わいの干物が生まれます。 普段、食べているのはなんか脂くさくて・・・・ という方に、昔ながらの“鯖”の味がする干物です。 もちろん国産の鯖なので日本酒との相性もバッチリ! 北海道網走近海“ムシカレイ” 肉厚の身がホコホコしたカレイ! 北海道網走近海で捕獲されたムシカレイです。 タンパクな味とほぐれやすいほくほくした肉が特徴で、 そんなカレイと地元のお酒・一ノ蔵あわせることでよりいっそう食べやすく仕上がりました。 程よい塩味と、カレイ独特の臭さが軽減されとても食べやすいカレイに仕上がりました♪ ロシア産“特大ホッケ” 北海道にもいるのになぜロシア産にこだわるのか? 一番の原因は魚自体にあります・・・ それは“太っているからです” ロシアの極寒の海を乗り切るにはホッケ自体、自分の体を維持すために脂を蓄えなければなりません。 また、魚は鮮度が命ですが船上で凍結したものはプリプリしていて、味と食感はべつもの! いくら北海道といえども、海の冷たさではロシアにかなうはずも無く、原料にこだわる当社としてもロシア産をオススメしているわけです。 ▲写真ではわかりづらいですが“でかい”です・・・ ★★★ご注意★★★ 必ず、焼き立てでお召し上がりください! やっぱり、焼き立てが一番美味しいです!


